家を安い価格や坪単価で購入する方法

アイフルホーム口コミ評判 坪単価や価格と選ばなかった理由

アイフルホームはタマホームやレオハウスよりも古くからローコスト住宅メーカーとして有名で立場を築いていましたし、私の中での認知度もローコスト住宅メーカーでは一番高かったです。

私の友人も数年前にアイフルホームで家やマイホームを建てて、坪単価等の価格や商品に非常に満足していると言っていましたので、私の中でアイフルホームはマイホームの購入を検討するローコスト住宅メーカー等の中で有力候補の一角でした。

 

 

よってそういう理由からも当然、アイフルホームのモデルハウスを訪れて見学したり、他会社と比較するために営業マンからの説明等を受けたりしました。

そして最終的に私がマイホームを購入するにあたって出した結論は、アイフルホームではなくレオハウスだったのですが、アイフルホームで家を建てなかった具体的な訳や理由は、私が選ぶに値する特徴が無かったことです。

アイフルホームの口コミ評判と坪単価や見積価格

(私の意見としてという意味です。

人それぞれ価値観が違うので、他の人が選んだらアイフルホームを選択していたということもあると思います。)

アイフルホームのモデルハウスを見ても、こんな家に住みたいという気持ちになれませんでした。

タマホームは安い坪単価や価格で家が建てられる。

レオハウスは安い坪単価や価格で家が建てられて、その上希望すれば安い価格や費用でカナディアンソーラーの太陽光発電システムも設置できる。

ユニバーサルホームは地熱床暖房で壁がALC外壁材で防音、機密性や断熱性に優れている。

(タマホームは安い坪単価や価格が非常に魅力的で最後までレオハウスと争い、お互いを競争させて総額を値切る値引き交渉をする予定だったのですが、タマホームの営業担当者の態度が悪く二度とタマホームを訪れることはありませんでした。

ユニバーサルホームの地熱床暖房も非常に魅力的でほぼユニバーサルホームに心が傾いていましたが、これまた担当者が私の期待を裏切る行動をしてしまい、その担当者を信用することが出来なくなったので、それ以降ユニバーサルホームを訪れることはありませんでした。

これらの詳しいエピソードはこのホームページやブログのタマホームやユニバーサルホームのページで紹介しています。)

等などそれぞれのローコスト住宅メーカーごとの特徴があるのですが、アイフルホームは安い坪単価や価格の家であるが、タマホームやレオハウスほど安くはないし、

アイフルホームを選ばなかった理由

(実際にアイフルホームでマイホームを建てると坪単価等価格が40万円から50万円になります)

商品もタマホームやレオハウスと変わりばえしない。

 

 

(これは私の個人的な見解です。

実際は違うのかもしれません。)

結局、私が検討したローコスト住宅メーカーの中で一番魅力が無かったので、アイフルホームの最終的な見積もり価格明細書を取らず、マイホームを建てる業者の候補から外しました。

ネットで口コミ評価評判を調べてもいわゆるローコストメーカーだが、特にオリジナルの要素がなく特に特徴がないと書かれていました。

ただ、このエピソードは6年前のエピソードです。

企業努力をして新しい魅力的な商品を出しているかもしれません。

よって、アイフルホームも大手ローコスト住宅メーカーなので、マイホームを検討するときは、ぜひ、モデルハウスを見に行って、興味を持ったら見積書を取ってみましょう。

無料で出来ることなので、満足できる家を建てるために情報収集は欠かせません。



※心から満足できる家を安い価格で建てるために出来る限り多くの住宅メーカーや工務店からの情報収集が必要です。集めた情報を比較して、間取りや設備等の各社の良い所を取り入れて家つくりをすると本当に満足できる家が出来ます。逆にしっかり情報を集めないと完成したあとで、こうしておけば便利だったと後悔することになります。タウンライフの家つくり は各住宅メーカーから無料で資料を一括請求できるサービスです。一括請求なので手続きも面倒くさくありません。値引き交渉にも使える坪単価や価格等の情報やオリジナル間取りの提案も入手できます。ぜひ、心から満足できる家つくりに役立ててください。

アイフルホームの坪単価など価格

現在のアイフルホームの家の坪単価等価格は、スプリーム(3階建て)が 30万円から40万円。

価格や坪単価を抑えて出来るだけ予算を削減したセシボ爽が29.8万円から。

セシボ零が41.5万円から、i-Prime7 39.9万円からとお求めやすい価格設定となっています。

私がマイホームを購入した時よりも魅力ある商品構成や坪単価等価格設定となっていますので、今ならもしかしたら、アイフルホームでマイホームを購入していた可能性があります。

そうなるとこのブログやホームページもアイフルホームライフとなっていたはずです。

興味がある方は、株式会社LIXIL住宅研究所(アイフルホームカンパニー)に資料請求しましょう。

 

 

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