家を安い価格や坪単価で購入する方法

セコムホームセキュリティーの工事完了までの流れ

まず初めにセコムの営業から、ホームセキュリティの説明を受けました。

そしていろいろ検討して、私が必要としているオプションサービスを伝えて、見積書を依頼しました。

ホームセキュリティーの見積書は、セコムの営業担当者が外から見たマイホームの外観からと、私から聞き取りをした間取りで作ってくれました。

 

 

そして、数日後に見積書が来たので、その価格でOK

(交渉前に安くすることをお願いしていたら、既に値引きをしてくれていましたので)

を出すと、すぐにセコムの営業が自宅に来て、モニターやカメラの位置の打ち合わせをして契約書を交わしました。

見積書にOKを出して契約書を

事前の説明で、9時頃から17時くらいまで工事の時間がかかるという話で、

(設置工事は1日で終わります。)

なにかこちらでする準備はありますか?

と聞いたら特に何もないです!!!

とのことでした。

当日は約束通り9時頃、セコムの営業の担当者の方と工事の担当の方2名の3名で私のレオハウス住宅にきました。

営業の方は、事前に私とモニターやカメラの位置を決めてあったのを、工事の方に説明をされるとすぐに帰られました。

その後、工事の方とは、モニターやカメラの電源をどこから取るか、空間センサーの位置をどこに取り付けるかなどを決めて、作業にはいられました。

心から満足できる家作りの為に
心から満足できる家を安い価格で建てるために出来る限り多くの住宅メーカーや工務店からの情報収集が必要です。集めた情報を比較して、間取りや設備等の各社の良い所を取り入れて家つくりをすると本当に満足できる家が出来ます。逆にしっかり情報を集めないと完成したあとで、こうしておけば便利だったと後悔することになります。タウンライフの家つくりは各住宅メーカーから無料で資料を一括請求できるサービスです。一括請求なので手続きも面倒くさくありません。値引き交渉にも使える坪単価や価格等の情報やオリジナル間取りの提案も入手できますので、心から満足できる家つくりに役立ててください。
 

工事当日は営業1名と工事担当が2名

外の監視カメラは、家の中のコンセントから電源をとるようになりました。

工事の内容は、家の前側と裏側に1台ずつ監視カメラと付けること。

リビングと2階の廊下に空間センサーをつけること。

リビングの壁にホームコントローラーをつけること。

1階の全ての窓と玄関、勝手口のドアに開けると感知するセンサーをつけること。

 

 

玄関にセット解除ボックスをつけること。

1箇所コンセントを使って無線通信アダプターをつけること。

玄関を出たところにフラッシュライトをつけること。

セコムホームセキュリティーの工事完了までの流れ

キッチンに煙センサーをつけること。

その設置した機器を無線でつなぎホームコントローラーで管理できるようにすることでした。

2名の工事の方がお昼に休憩される以外は作業続けて、元々工事完了は17時までかかると言われていましたが、実際には15時半頃には設置が終わりました。

そして、その流れで使い方の説明をしていただき、別の警備の方が来て、家の鍵を2本あずけて、ライフカードをもらい、どちらも預かり書に押し印して、すべての作業が完了したのは16時前くらいでした。

一日あればセコムのホームセキュリティの設置工事が終わるようです。