家を安い価格や坪単価で購入する方法

レオハウスの庭と分譲地の道路で長女が自転車の練習

小学生4年生になる長女がレオハウスの庭と分譲住宅地の道路の安全な場所で自転車の練習をしました。

じつはこの自転車は長女が小学校2年生の冬に、小学校3年生になったら、一人で遊びに行くようになるから、そろそろ自転車を買ってと言われたので買ったのですが、当時の長女には少し大きかったようで(ただ、全然大きすぎることはなく背伸びした状態で足がついていたので、全く乗れないほど大きすぎると言うような感じではありませんでした。)、せっかく購入した新しい自転車に乗ることなく一年以上が過ぎてしまいました。

 

 

その間、全く乗る気配も無かったのですが、屋根があるとはいえ、横からの風雨は防げないので、新品にも関わらずかなり、老朽化が進み錆びてしまいました。

1年以上乗っていなかったので新品なのに老朽化が

これには、長女がどうしてもこの自転車がいると言うので、長男や次男よりも高い自転車を購入していたので、本当にもったいないことをしたな。

長女が訴えてきても、実際に自転車に乗るようになるまで買わない選択肢もありましたし、もっと安い自転車を買うことも出来ました。

今更ながら後悔です。

そのように考えながら、いつになったらこの自転車に乗るのかなと思っていたら、急に長女が今度友達と自転車で遊びに行くことになったからと、言ってきたので、それなら練習した方がええんじゃないと伝えて、レオハウスの庭と分譲住宅地の道路で自転車の練習をすることになりました。

早速、自転車置き場から自転車をとって、手で押して自転車を長女が持って来たのですが、非常に頼りない感じてヨタヨタしていたので、これは大丈夫かな?

こけて泣かないかな、?

と心配していたのてすが、レオハウスの庭から自転車をこぎだした出だしはフラフラして危なっかしかったですが、分譲住宅地の道路を通行する時は、ある程度安定感がある運転が出来ていました。

レオハウスの庭と分譲地の道路で長女が自転車の練習です

そして、住民以外の自動車が通行する道路の手前でUターンです。

Uターンの時は、少々ふらつき頼りない感じでしたが、何とか体制を建て直し戻って来ました。

 

 

私のレオハウスの家は分譲住宅地の一番奥なので、レオハウスの庭から続く道路でも安全に自転車の練習が出来ます。

奥地なので宅地や土地の面積が大きく費用が高くなるので損だなと思っていたのですが、庭で遊んだり、道路でも安全に自転車の練習が出来るので、今では奥地で良かったなと思います。

何度も庭から分譲地の安全な道路の往復で、自転車の練習をして何度かこけたり、こけそうになりましたが、見ている間に上達してきたので、あと何回かレオハウスの庭と分譲地の道路で自転車の練習をしたらそれなりに安心して自転車で遊びに行かすことが出来ます。

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